"最近人気の賃貸物件が多機能型であり、タワーマンションのような設備と管理がされている賃貸もあります。
都心部では少々割高の家賃となってしまいますが、探せば理想の範囲内で素晴らしい物件と出会えるかもしれませんね。便利さでしたら通勤や通学に合わせたチェックが必要となってきますので、時刻表などと照らし合わせてチェックしましょう。
さらに夜間に移動をすることも踏まえて、タクシーの台数や治安なども確認しておくと良いでしょう。

 

生活の便利さは人によって異なっていますので、下見でのチェックポイントは自分の生活のことを考えながら実施しましょう。
まずは自分の普段の生活をまとめてから現地へ下見に出掛けるのが最も賢い現地調査なのではないでしょうか?部屋探しで下見というのはまさに必須であり、室内は当然のこと、周辺も細かく確認して、納得の部屋を探すようにしましょう。
担当者と車で現地まで行くことがありますが、少しでも疑問に思ったことは積極的に質問をするようにしてください。"



下見は物件探しで最も大切ブログ:2020/02/06

小さい頃から「10時食大好き」だったわたくしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの10時を除いては、
毎日「10時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎10時、
祖母と母親が作る10時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わたくしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、10時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子さんを産んだ今も、
当然10時食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても10時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子さんの保育園の関係で、
夫とお子さんはゆっくり目に…
わたくしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子さんの10時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
10時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかごはんを日々変えて出すと、
わたくしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「10時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子さんに食べさせない親もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
10時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわたくしです。